Re:Fuck 柊ゆうき

ゆうき(Re:Fuck)に出てるAV女優の名前は?

ゆうき

「Re:Fuck」から配信されてる、この作品「refuck028」の「ゆうき」は誰?本当に素人なの? 出演してるAV女優の名前は、さんです。

作品の概要(ゆうき(Re:Fuck))

幸せの絶頂の中、結婚直前にまさかの元カレに遭遇。一回り以上年上で今の彼よりもお金も体も逞しくて男らしい所はあったけど、本当にそれだけ。明らかに若い子大好き、体目当てって感じで会うたびにデートよりもホテルや彼の家でずっとエッチだけしてた。ある理由で中々別れられなかったけど、ようやく今の優しい彼のおかげで踏ん切りがついたのに…。え?ハメ撮りを彼に見せる?それだけはやめて!何でもいう事聞くから…お願い。そう、私は元彼の事を考えるだけで体が火照り疼き、彼の言う事なら何でも聞いてしまうカラダにされてしまっていたのです。

FANZA
発売日2023-09-29
収録時間0:59:00分
ジャンル人妻・主婦 中出し ハイビジョン イラマチオ 寝取り・寝取られ・NTR 
メーカーRe:Fuck 
レーベルRe:Fuck 
品番refuck028
価格¥300~

その他関連ページ

柊ゆうき出演作品

オーロラプロジェクト・アネックス 柊ゆうき

2023/12/25

先生が2人っきりのプライベート補習で全部面倒みてあげる 柊ゆうき()に出てるAV女優の名前は?

成績は赤点で出席日数も足りずどうしようもない状態の僕は誰にも言わないようにと念を押され担任の柊先生にこっそりホテルに呼び出された。メガネをかけて堅物そうなので正直意外だったが留年しないように特別なプライベート補習で対応してくれるそうだ。どうしてたら良いのか分からずモジモジしていたら先生に肌を触られてゾクゾクと鳥肌が立った。先生の見たことのない一面。童貞の僕はドキドキだった。

【※画像・音声に乱れがある場合がございますが、商品自体の不良ではございませんので、ご了承ください】

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柊ゆうき 素人ギャラリー

2023/11/29

ゆう(素人ギャラリー)に出てるAV女優の名前は?

#悪徳マッサージ種付けSEX

都内某所にある人気の女性専用のマッサージサロン。
局部ギリギリのマッサージが売りで、口コミで訪れるお客が多い。

清楚な見た目なのにタトゥが入っている若い女性客が来店。
「今日はどうされました?」
「スマホの使い過ぎで肩コリがひどくて。」
治療着姿で背術台に座るお客の肩をほぐす施術師。
「これはひどいね。ゆっくりほぐしていきましょう。」
両腕を上げさせ、脇の下から二の腕を揉み上げるとブルブルと反応するお客、脇の下がかなり弱いらしい。
「じゃあ、うつ伏せになってください。」
背中を念入りにほぐし、リンパを流すと言いながら指先で背筋と脇腹を撫で回していく。
「んんんっ、くすぐったいです。」
「はい、じゃあ脚をほぐしていきますよ。」
臀部を揉むだけでピクピクと反応してしまうぐらい敏感になっているお尻。
「あああっ、なんか際どいとこまで…。」
「ここに太いリンパがあるんですよ。」
マン肉の際をグイグイと押す施術師。
「あああっ、そんなとこ…。」
マン肉が開くように太ももの付け根を押しまくる。
「あっ!そんなに開かないでください!ふぅん…。」

「それでは、仰向けになってください。」
女性客の脚を折り曲げて股間を回し、かかとがオマ●コをこする様に動かす。
「ぁぁあっ…。」
腰をくねらせて悶えまくる女性客。
「はいバンザイして。次はデコルテ周りを…。」
乳脇から脇の下を擦り上げ、乳房を持ち上げるように揉みまくり、時折乳首を刺激する。
「では直接ほぐしていきますよ。」
ブラをずらして生オッパイを揉み上げる。
「えっ、ちょっと?チョット!」
「大丈夫ですよ、見えてないですから。」
ウンチクを語りながら乳首をコリコリつまんでは揉みほぐす。
「ここ、ツボですからね。」
腰をヒクつかせて悶えるお客、施術師はじらすように施術を止める。

「では、機械を使いますから。」
電マを肩に当て、脇の下そして乳首を責めていく。
「あううっ、ダメっ…。」
電マをヘソから下腹部へと這わして、股間に届く直前で、じらすように太ももの付け根を責める。
電マがオマ●コに当たると思っていた女性客は、腰をくねらせて悶えまくる。
「じゃあ、真ん中を。」
おもむろにマ●コに電マを押し当てる。
「ひっ!ちょっと待ってください。」
「やめますか?」
「いえ…大丈夫です。」
電マをマ●コに押し付けると股間を突き出して悶えるお客。
パンティーを脱がして、パイパンマ●コに電マを直接あてる。
「あああっ、そんなダメです!」
「やめますか?」
寸止めで電マのスイッチを切る施術師。
「ああっ、続けてもらって…だいじょうぶです。」
電マの音が小さくなるぐらい強くマ●コを責めまくるとイってしまうお客。
「奥の方もマッサージしましょう。」
ヌルヌルのマ●コに指を挿れ指マン。
腰を突き上げグチョグチョと音を立てて大量お漏らしする女性客。
「あーダメですぅ、イクイクイクぅ!」

「お口のマッサージしましょうか。」
イキ果てたお客にチ●ポを握らせ、口にくわえさせる。
チ●ポの先をチュウチュウと吸い始めるお客。
四つん這いにさせてノーハンドフェラチオ。
「奥までいきますよ。」
頭を押さえ、喉奥にクチマ●コでイラマチオしまくる。
「下のクチも奥までマッサージしますが、どうします?」
「お、お願いします…。」
バックからチ●ポを突き挿れ、ガンガンと突き動かす。
「あーダメです。イっちゃいます。」
イった後も、敏感になっているオッパイを揉みながらマ●コの奥を突きまくる施術師、お客は何度もイってしまう。

自分でチ●ポ挿れさせ騎乗位セックス。
腰をコキコキ振り動かすお客。
腰の動きが止まらないお客は、M字開脚騎乗位で何度もイキまくる。
乳房を揉み、敏感になった乳首をつねりあげながら下からチ●ポを突きまくる施術師。
「あーダメダメ、そこダメ、イっちゃう~。」
イった身体を引き寄せ、濃厚キスをして対面座位セックス。
腰をがっつり抱えて、浮いたマ●コを激しく突きまくり、正常位セックスへ。
「あーダメぇ、壊れちゃう。」
イキ痙攣しまくるマ●コを激しく突きまくり生中出し射精。
「これで楽になると思いますよ、またのお越しをお待ちしております。」
「はい…お願いします。」

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待ち伏せハンター 柊ゆうき

2023/11/25

ひろみ(待ち伏せハンター)に出てるAV女優の名前は?

嗅覚に自信があるオレが、良い匂いを感じてたどり着いたのがこの女だった。
黒髪ショートカットで色白の清楚な女。
スレンダーなのに服の上からでも分かる美巨乳が素晴らしい。
でもまだオレは、女の本当の姿を知らなかった。
数日後を付け回していたが、この日は公園のトイレの前を通ったのでそのまま個室に連れ込んだ。

「やだあ」
怯えた目つきで抵抗する女、容赦なく上着を剥ぎ取ったが驚いた。
こんなおとなしそうな女が、胸元と両腕にばっちりタトゥー入れているんだ。
胸には文字と羽、腕には薔薇の花や蛇などの派手な模様。
「おとなしくしろ」
「もういやだ」
そんな事にはお構いなく、首を絞めて脅かし服従させる。
服を剥ぎ取ってゆき、乳首をつまみ上げる。
スカートをまくらせて、パンティをなぞる。
女自ら脱がせると、ツルツルのパイパンマ●コだった。
「痛いのと気持ちいいの、どっちがいい?」
「…気持ちいいの」
無理矢理そう言わせ、マ●コを手で広げさせた。

ビラビラを撫で回しているとビチャビチャと音を立てて愛液が滲み出てきた。
指を差し入れて中で動かすと、クネクネ身をよじらせ声まで上げだした。
ケツを突き出させて後ろから攻めるが、勢いで出したチ●ポの気配を察し、
「それだけはやめて下さい、なんでもしますから」
かたくなに本番は拒んだ。
「入れるのとどっちがいい?」
「入れるのはイヤです」
目の前にチ●ポを突き出すと、パクリと咥えて結構激しく出し入れする。
えずきながらサオや玉まで舐め、必死にご奉仕をしている。
「イッて欲しい?」
ようやくこの苦行から免れると、チ●ポを咥えたままこくりとする。
頭を押さえ付け、喉奥深くで射精した。
苦しそうに精子を吐き出す女、更にチ●ポをお掃除させるとこれで帰れるものだと思っている。
「もう終わり、じゃないからな?」
媚薬を染み込ませたハンカチを嗅がせ、意識を失わせた。

ヤリ部屋へと連れてゆき、手足を拘束して横たわらせる。
カメラをセットすると、欲情の赴くままヤリたい放題だ。
乳首を吸って、キスし放題。
執拗に乳首をこねくり回すと、気を失っている女でもピクリと反応してしまっている。
スベスベのスジマンを愛でて、指先を侵入させる。
クンニをしながら攻めているとチ●ポが元気を取り戻したので、馬乗りになって口にねじ込む。
完全復活したので、いよいよだ。
生のままのチ●ポを、グイッと突き立てる。
キツキツの中の感触に思わず頬が緩む。
体位を変えて、横寝にさせ背後から貫くと、これまた締まって腰が勝手に動いてしまう。
「気持ちいいな」
独り言をつぶやいて、身を起こすと横ハメに。
これまた感触が変わってとても気持ちよい。
寝バックでも柔らかい尻を揉みながらヤリ、
正常位に向き直るとマ●コに出入りするオレのチ●ポを見下ろしているうちに込み上げてきた。
「やっべえ、出しちゃう。いくいくっ」
ドビュッと中出ししてしまった。
滴り落ちてくる精子を指で再び中に押し戻し、チ●ポを咥えさせているところで女が目を覚ました。

「え、ええっ」
手足が自由にならず、激しく動揺している。
携帯も財布も奪って個人情報をガッチリ知っていると追い打ちをかけ、中出しされた画像を友達に送ると脅かす。
「帰るにはどうすればいいのか分かる?なんでも言う事聞けば、ねっ」
「はい、聞きます」
もう女は拒めない。
服を自ら脱ぎ、M字開脚させる。
「きたないオマ●コ、触ってください」
そう口にさせ指で押し広げると、中から精子がまだ出てくる。
オレが指を入れると、女はクリトリスを触りだした。
「スケベだなあ、イッたんだろ。こっちが欲しいんだろ」
仰向けになると、勃起したチ●ポを従順にしゃぶった。
そして女が上になり挿入させた。
「ああっ、ひいっ」
耐えるように感じているのが手に取るように分かる。
「気持ちいいです」
身を反らせるようにさせると、中の気持ちよい所に当てて身を震わせている。

女を四つん這いにさせ、バックでも挑む。
「チ●ポ、気持ちいいです」
促されたとはいえ、そんな言葉も素直に口にする。
「あっ、だめえ。あああ」
甘ったるい声で感じてしまっていて、そんな様子を眺めてねっとりと攻める。
「オマ●コに精子出してください」
「出してやるよ」
そのままドクドクと中に発射した。
ダラーッと白濁液が滴り落ちる。
あまりに気持ち良く、オレのチ●ポは硬いままだ。
仁王立ちになると、女にフェラを強要する。
あどけない顔で見上げられて、欲望が沸き上がってきた。
「精子、体にかけて下さい」
手でシコシコして、女の胸元のタトゥーのあたりに大量にぶちまけた。

「さすがに3回も出したから、シャワー浴びてくる」
「もう帰っていいんですよね」
そんなわけはない。
胸に精子をこびりつかせたまま、一人部屋に残され絶望的な表情を浮かべる。
あと何回搾り取ってもらおうか楽しみだ。

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密室タクシードライバー 柊ゆうき

2023/11/26

奈々(密室タクシードライバー)に出てるAV女優の名前は?

俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする鬼畜のタクシードライバーだ。

「浅草までお願いします。」
「観光ですか?」
「はい、お友だちと食べ歩きしようかと思って。」
笑顔の可愛い素直な子だが、偽キャンペーンドリンクの餌食になってもらうことにした。
「こちらをモニター体験してアンケートに記入していただくと運賃半額になります。」
この誘いに断わる女は少なく、媚薬入りの美容ドリンクを飲み干す。
「甘くて、美味しかったです。」
アンケートを記入してグッスリお休みのお客様、行き先は俺のヤリ部屋へと変更した。

車をヤリ部屋近くに停める。
爆睡するお客の横に座り、アンケート用紙をチェック。
「奈々、二十歳…。」
はたちのミニスカをめくりパンティチェック
薄ピンクのフリルに舌鼓を打つ。
美味しそうな生太ももに顔をスリスリして、ヒルのように吸い舐める。
パンティの上からぷっくらしたマ●コを触りながら、ブラをずらして生チクビを刺激する。
恥丘がピクピク動くが、目覚める気配は無い。
今日もバッチリ媚薬は効いている。

可愛い唇に吸い付き、舌を差し挿れて濃厚なキスを楽しむ。
身体を抱き寄せ、乳首を指で責めながら耳を舐めまくる。
女はうんうんと可愛い声を出して腰をヒクつかせているので、マ●コも責めていく。
熟睡する女の身体をいたずらして、ビクビクと感じている姿はいつになく興奮する。
パンティをずらしてM字開脚に固定して、パイパンの生マ●コを舐めまくる。
クリトリスを舐めるたびに両脚をビクビクさせている。
濡れたマ●コに指を挿れて膣壁をこすって指マンクンニ。
女の下半身は痙攣しまくっている。
生チ●ポを握らせてオッパイを揉みながら昏●手コキでデカマラをビン勃ちにさせる。
女の頭を抱えて昏●フェラで腰を振り、口マ●コで喉奥までチ●ポを押し込み昏●イラマチオ。
この女の口は最高だ。
射精したい気持ちを抑えてヤリ部屋に運び出す。

ベッドに寝かせてネクタイで手を縛り、パンティを脱がしてクンニする。
敏感な身体は相変わらずピクピクと反応している。
痙攣がたまらなく面白いので、マン汁がとろけ出るまで指マンクンニで責めまくる。
顔面騎乗して寝ている口に勃起前のチ●ポを押し込んで腰を振る。
女の口の中でムクムクと勃起するデカチ●ポ。
更に深く喉奥まで差し込み昏●イラマチオで快感ピストン。
M字開脚させ、ビン勃ちのチ●ポを挿入して正常位セックス。
マンヒダがチ●ポに絡みつく気持ちいいパイパンマ●コ。
マングリ固めにしてディープキスをしながら腰を振りまくる。

次第に息が荒くなり目を覚ます女。
すかさず口を塞いで腰を振り続ける。
「騒ぐな。ななちゃんだろ。」
自分の名前を知っていることにギョッとする女。
キスで口をふさぎ、マングリ固めのまま腰を振りまくる。
「んんーーー、イヤ、やめて。」
嫌がる女の口にチ●ポ押し込み、頭を押さえて強●イラマチオ。
女は苦しさから足をバタバタさせている。
チ●ポを抜くと喉汁が糸を引く。
「しゃぶれ!」
女の身体を抱き起こしてフェラチオ奉仕させる。
奥行きのある気持ちいい口腔。
頭を押さえ、口マ●コで腰を振る。

泣き怯える女を引き寄せ指マ●コ。
グチョグチョといやらしい音をたてて失禁。
うつ伏せにしてお漏らしするけしからんマ●コを松葉くずしで突きまくる。
「あああっ、お願いですヤメてください。」
尻を抱きかかえて膣奥の子宮口を突きまくると、身体を痙攣させてイってしまう。
尻を突き出させ、まだ処女と思われるアナルを舐めながら指マ●コ。
「イヤーーー!そんなとこダメですー。」
尻肉をつまみ上げてチ●ポを突き挿れ、深いストロークで突きまくるとブルブルと痙攣している。

「イっただろ?」
「イってない、もうヤダ!」
正常位セックスでM字開脚させてチ●ポを根元まで突っ込み、ディープキスをしながら首絞め種付けプレスで突きまくる。
身体を抱き起こし騎乗位セックスで突き上げ、オッパイを揉みながら腰を振らせる。
尻をスパンキングして、腹の上からポルチオをグリグリと圧迫する。
「ごめんなさい、ごめんなさい。もうダメです。」
顔面騎乗させてマ●コに吸い付くと腰をガクッと落としてイってしまう。
股を開かせ正常位セックスでマ●コをガン突き。
「気持ちイイんだろ。」
「ひいぃ、だめえー!」
イキ痙攣する女の首を絞めながら激しく腰を振りまくり、膣中にどっぷりと生中出し。

タトゥー入りの日本人娘は亡国で高値で取引されるので、しばらく調教して商品価値を上げることにしようと思う。

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卑劣な男に眠らされた女たち 柊ゆうき

2023/10/14

ミカ(卑劣な男に眠らされた女たち)に出てるAV女優の名前は?

美容に効く飲料についてのアンケート回答と称して、街中にいる女性に声をかける…。
実は、その飲料には薬を仕込んでいて、飲むと昏●してしまう。

「すいません、簡単なアンケートにお応えして欲しいのですが、よろしいでしょうか?」

応じてくれたのは、スレンダー体型でキュートなショートヘアの若くて可愛らしい女性だ。
時間がない様子だったが、強引に話を進める。
押しに弱いタイプのようでしつこく口説いたら承諾してくれた。

事務所に招いて、商品の説明をする。
「こちらのお茶、美容成分が入ってます。シンプルな味付けになってますので、率直な感想を書いていただけたらと思います」

一旦退室する。
彼女はすぐに飲料を飲み、アンケートの記入をし始めた。
しばらくすると、薬の効果で、そのまま眠ってしまった。

「失礼します。アンケートは書けましたか? 大丈夫ですか?」

完全に眠った様子で彼女はまったく反応を示さない。
この薬の効果は絶大だ。
身体に触れて、髪の毛の匂いを嗅いだり、身体を撫でまわしても動かない。
調子に乗って指を舐めても、起きる気配はない。
完全に寝ているのを確認し、ミニスカートをめくって水色の下着を覗き見たり、足の指や太ももをじっくりと舐めまわしてみた。
そして服の上からオッパイを揉んでみた。
まさにヤリタイ放題だ。
そして俺はそんな無防備の彼女を抱えて、ソファーのある部屋に移動した。

ソファーに横たわる彼女を眺める。
ミニスカートから伸びる長い足に魅了されてムラムラする。
俺はその足を撫でまわし、若い娘特有の肌質を満喫。
スベスベで素晴らしい触り心地を堪能した。

「美味しいね」

たっぷり足の指も舐めまくり、変態チックに味わう。
全然反応が無いので、口を開けてキスして中に舌を入れてベロベロ舐めてみた。
そして服のボタンを外すとタトゥが見えた。
綺麗な腋の下、スレンダー体型ながらもオッパイは想像以上に大きい。

「見ていい? いいよね」

一応、抵抗しないが、お断りしてブラジャーをめくる。
ぷるんと飛び出た感度のようさそうな乳首が現れ、これまた美しい!
少しピクッと身体が動くが、目覚めることはない。
俺は思わず乳首を吸いつくして、貪ってひたすら味わいまくった。
すると与えられる快感に身体が耐えられなくなったのか、吐息が荒くなった。
寝ているのに感じている様子だ。

「ビビらせないでよ」

思わぬ反応に驚くが、それでも目覚めたわけではないので、スカートをめくり上げ、股を開き、顔を近づけ、マ○コの匂いを嗅いだ。
感じてしまって愛液を吹き出し濡れているようだ。
パンティにシミができている。
「じゃあ、頂こうかな」

恐る恐るパンティをずらすと、パイパンの恥丘が現れ、そこを舐め上げる。
マ○コの穴を確認すると、もうぐっしょり濡れている。
快感の穴からだらしなく愛液が吹き出してしまっている。
涼しい顔して眠っているが、いやらしい事で感じてしまうと滲んでしまう愛液。
こればっかりは止められないのだろう。
クンニでマ○コに吸い付くようにむしゃぶりついた。
余りの快感に眠っているはずが喘いでいる。
悶えて自然と口から漏れる声…。
マ○コの穴の中に指を突っ込むと、ぬるぬるのべちょべちょ…上々の濡れ具合の様子。

我慢できずズボンを脱いでチ○ポを露出し、彼女の手をチ○ポに持って行き、シコシコする。
すぐに勃起し、さらに彼女の口に猛るチ○ポを持って行く。
亀頭を唇に押し付けると、彼女の体温で気持ち良さが倍増!
さらに勃起度が高まっていく。

「いいよね。チ○ポを挿れちゃってもさ」

無抵抗の彼女の股を開き、パンティをずらした状態でマ○コの穴にチ○ポを挿入した。
熱い感触が伝わってくる。
そのまま本能の赴くままに腰を振った。
時折、眠っている身体に挿入の快感を受けて正直に反応してしまうのだろういやらしい声を漏らす彼女。
一瞬起きたかと思ったが、やはりぐっすり寝ている状態になったので、構わずピストンをお見舞いする。

「起きちゃダメだよ」

そう言いつつ、腰を動かしチ○ポの出し入れを激しくしていくとそれに合わせて喘ぎ声も漏れる。
一旦チ○ポを引き抜くと、ソファーに彼女の身体を預けて四つん這いの体勢にし、尻穴鑑賞を敢行。
そして再びマ○コの穴の中にチ○ポを突っ込み、バック姦を展開していく。

「めちゃくちゃ、気持ちいいな」

腰の動きが止まらない。
相変わらず小さな声が漏れているが、構わずにチ○ポを出し入れしていく。
再度、正常位に体位を戻し、セックスを続ける。
今にも起きてしまいそうな気配もあって、スリリングな雰囲気でもあるそのシチュエーションがさらに興奮を呼ぶ。
ボルテージをあげてチ○ポのヌキサシのスピードをあげる。
彼女のマ○コはチ○ポに絡みつき、最高に気持ちいい!

「やばい、出ちゃいそう」

出し入れを繰り返す度に快感がこみ上げてくる。
可愛くてスタイルもよく、さらには名器の持ち主のようで最高のマ○コだ!。
とうとう我慢できなくなって、彼女の太ももの上にザーメンを発射した。
こうして昏●セックスが終わった。

もう少し彼女のことを眺めていたいが、起きてしまう可能性もあるため、すばやくティッシュでザーメンを拭き取った。
そしてずらしたパンティを元に戻し、服のボタンを締めて、セックスをした痕跡を消す。
そして彼女を抱えて、アンケートを記入した部屋へと運ぶ。
椅子に座らせ、靴も履かせて元通りの状態に…。

「すいません、大丈夫ですか?」
「あっ、ごめんなさい。なんかいつの間にか寝ちゃってたみたいで」
「気分悪くて倒れたと思って」
「アンケート、途中までしかやってないんですけど」
「大丈夫ですよ。体調は大丈夫ですか? びっくりしちゃった」

まったくセックスをお見舞いされたことに気づいてない様子の彼女。
まだ意識が朦朧としているようだ。
そんな彼女に謝礼を渡して見送った。
こうして今回の昏●セックスも大成功を収めた。

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